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雪だるまで占う夏の到来、チューリヒで恒例の春祭り | 世界のこぼれ話 | Reuters

 [チューリヒ 19日 ロイター] スイスのチューリヒで恒例の春祭りが開かれ、同市のセクセロイテン広場で19日、「雪だるま」を燃やして夏の到来を占うユニークな儀式が行われた。

 この儀式は、頭部に爆竹を詰めた「Boeoegg」という雪だるま人形を、山型に積んだ薪の上に置き、薪に放たれた火がBoeoeggを爆発させるまでの時間を計るもの。

 爆発までの時間が短ければ短いほど、その年の夏が素晴らしいものになると言われている。

どの国でもいろんなイベントがあるもんですね。

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