works4Life

飯と酒と時々GTD

【タスク管理】たすくま10日目

10日目の感想

 10日目にもなってくると、最初の何がなにやら感はなくなってきた。ツールに振り回されてる感は大分なくなってきている。が、じゃあ最適化されているかというというわけではない。現在のフェーズは、「基本最低限の機能を使えるようになって、基本的な作業についてどうすればいいのー?!というのがなくなった状態」であろう。

 

 そういう状態で気にかかることと言えば以下の通り。

 

【疑問】メインタブの稼動中でないタスクを長推ししてくると出てくる時間はなんだろう

 他のツールだと、長推しすると項目の移動ができるようになるので間違って押すんだが、この時間の設定はなんだろう・・・と思いながら毎回素通りする。長推しってやりやすいコマンドだから、多分、頻繁に使われる機能だと思われるが、…ってヘルプに書いてあった。

 「開始予定時刻編集/タスク一時中断」だってさ。

【疑問】メインタブのタスクで端っこの三角形だけが赤くなってるのはなんだろう

 全体的に色が変わってる部分は、佐々木さんのブログで教えてもらったけど、►だけ赤い場合があるんだよね。

 

【やりたいこと】カレンダー同期

 カレンダー同期をするためには、Appleカレンダーを使う。Appleカレンダーを使うためには、Googleカレンダーを使う。というような同期のための同期連携でとまってしまっていた。

 今まではTimeTreeを使っているんだけど、同居人がよっぽど忙しい限りでないと使ってくれないことがわかったので、別にTimeTreeじゃなくてもいいよな、ホントはTimeTreeがAppleカレンダーに同期してくれれば御の字なんだが現状はそうもいかないので、一旦Googleカレンダーに戻ることにした。

 Googleカレンダーの移行のあたりでわちゃわちゃしていたので、同期まで手順が進んでないのであった。

 

【疑問】リピート系の明日のスケジュールがリストアップされるタイミング

 たすくまには「明日」のタブっていうのがあるんだけれども、あんまり使えてない。できれば、寝る手前か夕方あたりに明日のスケジュールを作っておきたいと思うんだよね。まだ今日のタスクスケジュールがうまくいっていないんだが。

 で、希望としては、前日のある一定時間すぎたら、この「明日」タブに明日のリピートタスクが作成されていると嬉しいんだけど、そういう風にはならないのだろうか。

 

【運用】プロジェクトとタスクの使い分け

 どのツールにいっても、これらの項目は悩ましい。。みんなどういう風に使い分けているのか調べないとー。

 

 

 

今回ほぼ毎日記録の目的は、感覚の変遷を記録したかったこと

 今回割とデイリーでプロセスを記録しているのは、この新規ツール導入のプロセスでの、感覚の変遷を記録したかったというのがある。これをログれるタイミングってのは、各ツールに対して一人につき1回しかないので、ないので、今回なんとかがんばって取っている。

【タスク管理】たすくま9日目

 平日朝方のリピートタスクは落ち着いてきて、そんなに修正する必要はなくなってきた。ちょっとは進歩したようである。

 今日は特に言葉にするようなことはなくて、ただひたすら調整のターンとなっている。

 

タスクの色分けをライフハック心理学の佐々木さんに開設してもらう

nokiba.hatenablog.jp

 この前ブログに書いた、どれがなにやらわからなかったタスクの色は、佐々木さんの丁寧な解説により理解した。ありがとうございます!

 必要最低限分の気にすべき項目にだけ色がついてるのね。

 

面倒なこと

 新しい項目が出ると、終了したらリピートタスクに登録する。すると次の日、どうでもいい場所にリピートタスクが出てきて、修正が必要になってくる。この修正が面倒なんだけど、、って思ったんだけど、これが今日アップされていた修正手順を実行すればいいのでは…?!

nokiba.hatenablog.jp

【タスク管理】たすくま5,6,7,8日目

報告はあいたけれども、たすくま生活は継続中。

8日目にして、仕事面でのスケジュールを組んでいけるようになりつつある。

5日目、6日目

  • 初めての土日
  • 一応計測。
  • が、基本的にいろいろ甘く、計測漏れが平日より大幅に多くなる
  • とはいえ、いつ何をやったかをそもそも計測したい(主に掃除サイクル)というのがあるので、土日も計測するようにがんばった。
  • が、計測漏れが発生してしまい、作業を丸めて計測、例えば掃除機と洗面所の掃除を一緒にしてしまうとか、そういうことは多々あり。
  • ×〇評価の使い方を悩んでいたが、計測不備のチェックに使うことで確定した。

7日目

  • 体調不良のため計測はしなかった
  • たすくまは、他の計測ツールに比べるとエネルギー量は必要ないものの、作業をスイッチするタイミングにたすくまをチェックする、という週間まで至っていないため、素直に停止する

8日目

  • ようやく平日復帰。
  • リピートタスクで発生するタスクをこなしつつ、追加でタスクを差し込むという運用。タスクリストは相変わらず汚い。そろそろ次の日の予定を組み込んでいきたいところ
  • 平日の仕事は、ポモドーロテクニックみたいなやり方で実施しているのでそれに合わせつつスケジューリングする。が、若干スケジューリングに時間がかかりすぎてる感がするなぁ。

 

ポモドーロテクニックとのマージ

 仕事のスタイルは基本的にはポモドーロテクニックを適用している。つまり、作業の基本単位を25分とし、5分休憩をはさむことを基本とするスタイル。

 このスタイルが可能な理由は、プロジェクト期間が長いものが多いからである。そして、割り込みタスクがさほどなく、時間に余裕がある場合はこういうスタイルがとてもよい。

 ただ、以前言っていたポモドーロ収穫数にはあまりこだわらないようになってしまった。世の中そんなにうまくいかない。

 

 さて、ポモドーロテクニックからわかったことは、

(1)そもそもこれぐらいの時間が経った、と計測することがむつかしいこと

(2)集中して作業していると、集中しすぎて我に戻れず作業しすぎることがあること

(3)25分という単価を作ると、その範囲内で作業が完了できるかどうかを考えやすくなること

 などである。生活面では別の取り入れ方をしているが、仕事面に関して言えば、一旦25分単位でたすくまのタスクを区切って、休憩を取り入れて実施している。

 休憩時間が長引くのは少々改善したいところではある。

 

新規ショートカット

  • タスク詳細画面で上にスライドすると、日付ログが見える

【タスク管理】たすくま4日目

たすくま4日目。

一日の計画表は作れているかというと、作れてない

 都度都度追加でタスクを追加しつつ、オンタイムで計測しているという感じで使う。ゆえに、まだ1日の計画表は作り切ったことがない。

 タスクを1回登録して、次も使うであろうと思うやつは片っ端からリピート登録をする。すると、次の日に湧いてくるので、そこから必要なやつをあてがっていく。

 今日は朝に洗濯を干さなくてはならなくて、新規追加でタスクを追加した。なるほど、予めタスク登録しておけば、時間がない!!といったようなことにはならなかったのだろう。というのを体感した。

 

ルーチンタスクは落ち着きつつある

 昨日時間の設定や順序を調整したので、ルーチンタスクの半数は再利用してログを取ることができている。

 

いくつかは、計測忘れがある

 とはいっても、全部が全部計測はできていない。その場合は、とりあえずやったのだけ登録して、数値データが不備、という意味で「×」をつける。

 終わらせるのを忘れたやつだってある。こいつも「×」だ。。

 計測に失敗したタスクは、みんなはどうしてるんだろう。。廃棄?

 

 これは何だろうというもの。

  • 「今日のタスク一覧」のタスクをクリックすると時間が出てくるが、これは開始時間を調整するものだろうか??
  • 「今日のタスク一覧」の色の違い。
    青は開始時間が決まってるやつでわかったけど、サーモンピンクは何だ???

 

感想:ログを取るのがいかに面倒くさかった作業だったのかを改めて理解するに至る

 私のログ取りの考え方は、パーソナルソフトウェアプロセスっている本があって、コーディングするのにどうやって計測していくか、とかをひもといた本による。

 この本だと、分単位で、紙で書いてログを取る、というちょっと辛すぎる作業を推奨している(だいぶ昔の本だし)。やり方については実現性に乏しいものの、分単位でまるめずに計測するのには同意である。

 で、現在ちょうど、たすくまで、そのログの取り方を実現ができている。この事実が結構驚きであり、そしてやっぱりあの作業は面倒極まりなかったなーというのがしみじみと思う。

 

 たすくまをやってて思うのは、重複作業が激少ないことだ。ツール関連で、もう使う気にならなくなるタイミングてのがある。それは、同じ作業を実施しなければならない時だ。

 ちょうどKanbanFlowが、前回やったタスクをコピーできないことがわかったので、もう使う気がさらさらなくなってしまうぐらいにはそのツールをやめる顕著な理由にもなるのであった。

【タスク管理】たすくま3日目

 リピートタスクを流用してタスク追加してきたけど、整理の段階になった、といった感じの3日目である。

 

 

セクション導入

 リピートタスクに任せてタスク登録をしていたが、破綻し始めた。順番が汚くなってるので、整理が必要になってきた。
 ここでようやく、セクションを導入。

 セクションは設定していたが、そこまで気が回らなかったので放置。リピートタスクと、本日のタスクにセクションを設定して、ある程度区分をつけるようにした。

 

リピートタスクも整理

 リピートタスクも整理した。会社でしか使わなさそうなタスクは月~金に、毎週のお稽古事には週単位のリピートに設定した。

 

未来にもタスク追加

 会社のタスク用に使っていたKanbanFlowから、「未来」の項目にタスクを追加して移管した。

 

プロジェクトは悩む

 ひとまずカテゴリみたくに利用中。

 「ごはん」「仕事」「休憩」「準備」「生活」「雑多」といったざっくりしたカテゴリで一旦運用してみる。

 プロジェクトでカテゴリで扱うと、プロジェクトがクローズすると邪魔になる問題もあるんだけれども、プロジェクトはアーカイブ化できるようなので問題なさそう。

 

 

〇 タスクの並列進行が可能

 通勤中に読書、とかそういうので使えるので便利だ。

 

見つけたショートカット

  • 「リピート」タブのタスク項目を長押し→新規タスク追加される
  • 「リピート」タブのタスク項目をダブルクリック→チェックリスト表示

探し中

  • ブログでよく見かける、プロジェクトで円グラフになってる分析のやつ。前見かけたのに見つからないのであった。そのうちあたるかな。。

 

 

【タスク管理】とうとう「たすくま」を購入した

 私をかなり昔から知っている人がいれば、結構なエポックメイキングなことだ。私は、タスクシュートをかなり昔から(多分10年以上前から)知っているにも関わらず、うまく導入しきれないことから実施しようと思わなかった。ところが、つい先日、11/13に「たすくま」を購入した。

 

 ちょっと思った以上にあっさり買ってしまったので、若干自分の行動の理由がわからなくなってきた。ので記録しておこうと思う。

 

経緯まとめ

 最近の経緯をまとめると、ライフハック横浜のイベントに行ってたら、存外ログを取るのに便利そうだなというのがわかってきたこと、タスクシュートはタスクのログを取ることがスタート地点であること、というのを理解し、ごりゅごさんところの記事を読んで、「あ、買お」という気持ちに至ったというのがざっくりとした流れである。

 特に、「タスクシュート」をしたいから買いたい、というよりかは、「ログ管理」を楽したい、という方が理由に高い。

 

だんだん面倒くさくなってきたKanbanFlow

 会社でのタスク管理は、最近KanbanFlowというのを利用しているのだけれども、これがだんだん面倒くさくなってきたし、不満も増えてきた。

 (不満その1)iPhoneが使えない。スマホに特化した画面は作られておらず、PC画面から見ることが必須である。家でいいなと思って使ってもPC画面を見るのはうっとうしくなってきた。

 (不満その2)プロジェクト単位の重複タスクを作るのが存外面倒くさい。というか、毎回1から作り直す必要があるのがうえぇぇぇなのである。

 (不満その3)見直しが面倒。というか、見直しするための機能はそもそもあまり持っていない。

 (不満その4)タスク移動が面倒。不満の末期ともいえる。このタスクツールの根幹ともいえる、タスクを移動することによって達成感を得るはずのこの作業が、なんというかもう面倒くさくなってきているのである。

 で、近日、不満その2のタスクをもうすぐ作成する必要があって、それをするのが本当に面倒だなと思ってて、ほかのツールで何かいいのがないかな、と思って探してみた。

 asanaでGTDを実現するという記事を見かけたもんだから、一度は試してやめたはずのasanaを見たんだけれども、ちょっと実現するにはうーん、という感じでやめたんだった。で、ふと思い出したのが「たすくま」。

 タスクシュートはさておき、ログを取るのが便利―、というのをライフハック横浜で、この半年ほど刷り込みされてきた。かつ上、確かにそのあとのログ集計といった部分もかなり便利そうだというのも、セミナーの中でもbeckさんから教えてもらったし。。。 

 ということで、長い長い時間を経て、ようやく「たすくま」を購入するに至った。

 

今日は2日目

 今日はまだ二日目である。タスクは、記録ベースで、開始するタイミングで追加するのが大半。ログを取るだけのつもりなので、見積もり時間はあってなきがごとし。

 次の日のタスクは初期設定のまま使っているので、前日分がそのままだばーっと展開されたのを修正しつつ使っている。

 しばらくはたすくまの使い勝手の移行を見るのに記事りたい。

 

【スマートフォン】iPhone6sのバイブが壊れて、キャリア乗り換えまで検討したのに、バイブが治って検討がおじゃんになった話。

 ことの経緯は掲題の通りである。しかも記事の原稿を書きつつ最終的にはiPhone変えたよ~!と言うところまでを想定いて書いていたのにまさかのオチになってしまった。せっかく検討したのにもったいないため、検討内容をそのまま紹介する。以下を検討している諸氏には比較の参考になるかもしれない。

 元のスマホはiPhone6s。

 そこから、iPhoneXsの乗り換え(au)、iPhone8の乗り換え(au)を検討。

 auのアップグレードプランEXに揺れて検討したことを付記しておこう。

 

 

iPhoneのバイブが振動しない

 どうもiPhoneのバイブレーションが壊れたらしい。初期化して復元したが、どうにも振動しない。うんともすんともなんともかんとも。

 私はバイブが基本利用なんで、これは由々しき自体である。設定周りは見直したし、初期化からの復活も2回程やった。

 けどやっぱりうんともすんともしない。

 というわけで、本格的になんとかする必要が出てきた。これからの対応策を真面目に考えてみた。

 

(1)Appleに修理

 まず最初に検討したのが、修理。

 Appleにお願いしてバイブを直してもらう。Appleケアに入ってないので33,800 円(税別)となる。

 

support.apple.com

 

 メリットは、コストがそこまでかからない。

 デメリットは、いろいろ面倒。更に同じものを1年ほど使わないと元とれない感。

 

→最近なんだか遅いしバッテリすぐになくなるし、もう新しい端末を買おう!


(2)新しいiPhoneXsを買う(Appleで)&プロバイダ変更なし

 次にiPhoneの購入を検討してみた。

 プロバイダはそのままにiPhoneを新調する方向性で考えた。

 せっかく買うんだし最新版を~☆と思ってみたら何なのあの高さ?!

 iPhoneXs、64Gはすでに危ういのでそのメモリアップとなると256GB、願いましてはお値段14万円?! ちょっと白目向くレベルで買いきれない。

 キャリアの電話の値段があんまりにも使わなかったからやめたけど、あまりの高さにキャリア戻りを考えた。確かちょっと安くなるんだよね、本体が。

 

→キャリア変更すれば端末が安く買えるらしいから検討してみようか?!

 

(3)新しいiPhoneXsを買う&プロバイダをauに変更

 元から使っていたことと、同居人が使っているのでなじみがあるのとで、まあauかなというめんどくさ加減でauでiPhoneXs購入を検討してみた。

 というのも、auはアップグレードプランEXというのがあって、2年目以降に端末買い換えるとき、残りの支払い分がチャラになるというサービスがある。

 これを使えば半額で購入だうっしっし!なのである。

 なのであるが、待てよである。

 

 問題は2年後だ。この半額で買える予定のアップグレードプランEX、よくよくみてみると、これ、基本乗り換えさせたくないための仕組みである。

 引き続き利用で機種変する場合はこのプランとってもいいんだけど(端末代重複支払いが解消されるという点で)、問題はauやめて別のプロバイダに乗り換えしようと思った場合である。

 乗り換えしようと思ったら、残りの機種の支払いを完了しなくてはならない。アップグレードプランに入っていると、機種変更しないと支払い損になって、なんで、半分無料というのは、ずーっとauにいる場合にのみ適用されるだけで、乗り換えようと思ったら、必ず全額払わなければならない。

 だったら、最後の最後で安い機種を買って、端末返さずに乗り換えれば、半額分じゃなくても格安に手に入るのでは?! と思うだろう? プランはそれも見越している。

 なんと!このプランは!! 端末回収が必須となってるのだ!!! 最後の最後で機種変したら、機種変した端末しか残らない、そういう仕組みになっている。

 だから、アップグレードプランはずっとauでいいけど機種変更高いなって人にはお得だが、乗り換え満々の人間には全くお得ではない。

 

 ということでiPhoneXsをauで買うのはやめた。が、よくよく見ていると、iPhone8なら乗り換えだと半額で購入できるとあるではないか!

 

→iPhone 8をauなら安くいけんじゃね?!


(4)新しいiPhone8を買う&プロバイダをauに変更

 auでは、どうやら2年契約をするならiPhone8を半額で購入できるキャンペーンがあるので、検討してみた。

 ユースケースとしては、2年利用し、2年利用後別のプロバイダに乗り換えるイメージ。

 アップグレードプランEXは使わずに、買い切りイメージでっていうとこうなる。

  • iPhone8本体 50280円
  • 月額 5480円(24か月適用)
  • スマートバリュー -1000円(24か月適用)
  • スマホ応援割 -1000円(12か月適用)
  • LTE NET 300円(24か月適用)
  • 契約手数料 3000円

 なお、月額料金はピタットプランで3G内で利用する想定。今3G契約なんでそれに合わせた。

 これを計算すると、2年間の運用コストは、合計で156,000円(税込)

 うーん、思った以上に月額が安くない。。

 

→普通に買ってもそう変わらんのでは???

 

(5)iPhone8を買う&プロバイダ変更なし

 戻りに戻って、シンプルに機種だけ新しくというのを考えてみた。ただしiPhone8で。これで2年の運用コストを算出する。

  • iPhone8 91584円(税込)
  • 月額 2600円(税込)

 月額は、直近3か月平均の月額で算出している。

 これを計算すると、合計で153984円(税込)

 

・・・あれ?

 

 う、うーん。まさかのとんとんな金額に、ショックを隠し切れない。

 

結論:iPhone8だけ購入でいいよもう

 

 結局Appleで正規品のiPhone8を買うのが一番良さげという結論に至った。さあこれで、Appleのお店に行って買うぞー!

 

まさかのバイブ復活

 とまあ、急遽いろいろ検討したのだが、本当に検討したのだが、わざわざauまで行って詳細なシミュレーション印刷してもらって検討したはずなんだが、ついさっき、なんかしらんが突然バイブが復活した。えええええええ?!?!?! である。

 しでかしたことと言えば、2回程うっかり落としてしまったぐらいだが、まさかそれ? それなの?!?!

 

 バイブが復活した理由は確定できないものの、最終的には、スマホを替える理由がなくなってしまった。

 

 iPhon6sで、まだまだ現役で十分ということなので、この検討結果は「月々の運用コストが高いと、初期費用(スマホ)がどんなに安くてもひっくり返るのは難しい」というのを勉強した結果となったのである。