works4Life

飯と酒と時々GTD

よき師とは

  • 自分の教えることについて、レベル間と成長モデルを持っている
  • 自分の教えるものについて、できることとできないことを知っている
  • 相手の抱える問題について、上記の基準で判断できる
  • 相手の抱える問題について、最適な質問や回答等のアドバイスを行うことができる
  • 相手の状況に合わせて、適切な量の情報を与えることができる
  • 相手の状況に合わせて、最適な課題や最適な質問を作成することができる
  • 相手の成長促進のために、最適な課題や最適な質問を与えることができる
  • 相手に関する全てを全面受け入れすること
  • 相手が自分の補助なくして、その後相手は成長し進むことができる

 

ダブり感あり、不足あり、拡張順でなし。

ロールモデルで言えばミルトン・エリクソンのスタンスが一番近く、前提となる考え方としてはエマジェネティックスを置く。