works4Life

飯と酒と時々GTD

勉強本の先行紹介記事をgihyo.jpにて公開中です。

実は第2回目の記事です。主に渋川さんの方でさくさくと紹介記事を書いてくれて、gihyo.jpの方で公開しています。4月に刊行する本は、こんなことを書いてますよー、という感じのものになっています。

第1回目は、参考になった本について

イマドキのエンジニアの勉強事情:第1回 みなさんの飛躍のきっかけとなった本は? |gihyo.jp … 技術評論社

第1回目の紹介記事は参考になった本についてです。これは以前このブログでも紹介したアンケートから話題に上がっていたものを抜粋して紹介しています。個人的にオススメなのは、いつものごとくにGTD本2種類です。それ以外でいうと、『創造学のすすめ』は考え方がスッキリした本です。本当にいい時期に紹介してもらいました。どうもありがとう!

ストレスフリーの仕事術
デビッド アレン / 二見書房 ( 2006-05 ) /アマゾンおすすめ度
創造学のすすめ
畑村 洋太郎 / 講談社 ( 2003-12-16 ) /アマゾンおすすめ度
エマジェネティックス
ゲイル ブラウニング / ヴィレッジブックス ( 2008-02 ) /アマゾンおすすめ度

それからオススメなのは、エマジェネティックス。とにかくもう好きで、アソシエイトにまでなったのに全然活かせてないのが残念です。渋川さんにも洗脳は成功して、本の方にも十分な影響が出ています。

「プレイフル・シンキング」は個人的にはもう感銘を受けた本で、私のバイブル的な本になると思います。